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三井住友銀行カードローンのここがスゴい!ここがダメ!徹底解説します。

カードローン、今では誰でも気軽に利用する急ぎの時の頼りになる存在です。

今やクリーンなイメージのカードローンですが、無計画な利用はせっかくのカードローンの利点を活かせず、知らずに損をしているなんてこともあるかも知れません。

今回は三井住友銀行カードローンに的を絞り、カードローンで楽しく暮らす知恵を探していきましょう。

 

三井住友銀行カードローンのスゴいところってなに?

 

三井住友銀行が三大メガバンクなのは誰もが知る事実です。

そのメガバンクの名を冠する三井住友銀行カードローンとなればカードローンの利用をしたことのない方にも心のハードルが低くなり、借りやすくなるのではないでしょうか?

このビッグネームから来る安心感は三井住友銀行カードローンのスゴさの一つ、と言っても過言ではないでしょう。

 

銀行と聞くと借入をするまでに様々な「お堅い」手続きあるのでは、と足踏みをしたくなりますが、実は三井住友銀行カードローンのスゴさは口座がなくてもカードさえ作れば急ぎの借入も可能なのです。

このスピーディーな借入はローン契約機の簡単操作でもできますが、ローン契約機にいる姿を見られたくない、という方はインターネットでの申し込みもできるので、ネットで手続きを済ませればプライベートを誰にも見られずカードローンを利用することもできるのです。

このメガバンクの安心感と気軽な借入は三井住友銀行カードローンならではのスゴいところ、と言えると思いませんか?

 

三井住友銀行カードローンにダメな部分ってある?

三井住友銀行カードローンのダメなところを表すイメージ

そんな嬉しいことずくめの三井住友銀行カードローンですが、実は気を付けなければならないところもあるのです。

先程、三井住友銀行カードローンのスゴさは、口座がなくてもスピーディーに借入ができるところと一押ししていたのですが、実はこの「口座がなくても借入」に少々問題があるのです。

三井住友銀行カードローンは三井住友銀行の口座がない人でも確かに早い借入ができますが、実はこの口座の有無で後のサービスに大きな差が出てきてしまいます。

三井住友銀行に口座があれば以下のサービスを受けることができるのですが。

 

・インターネットバンキング

・口座引落での返済

・ホームページ上での利用状況の確認

・残高不足時の自動借入サービス

 

ATMで確実に返済できるから大丈夫、というのならばこれらのデメリット部分は気になさらなくても良いですが、お金というものは必要な時に限って手元にないことが多いものです。

銀行のカードローンなので、銀行口座を持つ人にサービスが手厚いのは仕方ありませんが、口座のない人にとっては「口座がないといざという時の自動引落ができない」ということが「三井住友銀行カードローンってダメだなあ」と不満に思う部分になってしまうかもしれません。

 

では、三井住友銀行カードローンの有効活用方法とは?

 

ここまで三井住友銀行カードローンのスゴいところダメなところを確認してきました。

ではその両方をよくわかった上で有効活用するにはどうしたら良いのでしょうか?

 

まずは三井住友銀行の口座を持っている人、が挙げられます。

ATMで順調に返済をしていたのに、突然の用事でATMでの振込を忘れてしまった、などということがいつ起こるとも限りません。

そんな時に口座からの自動引落が利用できれば安心なのではないでしょうか?

 

また銀行カードローンなので金利の上限が低く抑えられている為、借入での金利をなるべく抑えたい人には向いていると思います。

2016年11月現在での金利は契約極度額100万円以下で年利12.0%~14.5%となっています。

 

そして口座の自動引落の利便性を強調してきましたが、全国に多数のATMを持つ三井住友銀行カードローンならばATM派には使い勝手が良いはずです。

大手ならではのATM数を上手に利用することで賢くカードローンを有効活用していきたいものですね。

 

 






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