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住信SBIネット銀行 カードローンの審査・評判はどう?金利・即日融資などの10項目を徹底チェック!

住信SBIネット銀行 カードローン

住信SBIネット銀行 MR.カードローンの金利・限度額・即日融資・申込み方法の特徴


◆最短で即日融資も可能

銀行の融資と聞くと、実際にお金が借りられるまで時間がかかると思っていませんか?

銀行の融資に時間がかかるのはじっくりと審査に時間をかけているからなのですが、住信SBIネット銀行 MR.カードローンは審査が非常にスピーディーです。

申し込みをすると、最短60分で仮審査が完了するのです。

銀行のカードローンは口座がないと申込すら受け付けてくれないところもありますが、住信SBIネット銀行 MR.カードローンは口座がなくてもすぐに申込が可能です。


スピーディーなのは審査だけではありません。

実際にお金を借りられるまでもとっても迅速です。

すでに住信SBIネット銀行の銀行口座を持っていれば、最短で申し込んだその日のうちに融資を受けられます。




低金利で限度額たっぷり!住信SBIネット銀行 MR.カードローン4つのメリット

住信SBIネット銀行 カードローン


◆たっぷりの限度額で、おまとめや借り換えにも使える

住信SBIネット銀行 MR.カードローンのメリットは、低金利だけではありません。

その限度額も業界屈指です。

住信SBIネット銀行 MR.カードローンの限度額は、プレミアムコースで最高1200万円です。

住信SBIネット銀行は総量規制の対象外ですので、年収の3分の1以上の借入ももちろん可能です。



限度額300万円未満の場合には、収入証明書の提出が必要ありません。

消費者金融ならば50万円以上の限度額で必要となるのと比べると、書類準備の煩わしさが少ないですね。

限度額が300万円を越えると、収入証明書の提出が必要となりますが、提出方法もとっても簡単。

デジカメや携帯電話、スマートフォンで収入証明書の写真を撮影し、その画像データを送信するだけです。



低金利、余裕の限度額、総量規制の対象外の3つの好条件から、おまとめローンや借り換えローンとして住信SBIネット銀行 MR.カードローンを候補に入れる人も少なくありません。

銀行カードローンの中には、他社からの借入で利用することを認めない金融機関もあります。

しかし、住信SBIネット銀行 MR.カードローンの公式サイトを見てみると、「他社からの借り換えOK」と明記されていますので、他社からの借入があっても申し込み可能です。




◆コンビニATMを手数料無料で利用できる

住信SBIネット銀行はネット専業銀行ですので、自行ATMを持っていません。

その代わり、コンビニに設置されているATMを利用できます。

セブン銀行ATM(セブンイレブン)、イーネットATM(ファミリーマートなど)、ローソンATMなど、全国的にチェーン展開している会社のATMを、利用手数料無料で利用できます。

通常は1回につき108円~216円かかりますので、決して馬鹿にはできない金額です。



審査が厳しい?住信SBIネット銀行カードローンのデメリット

住信SBIネット銀行 カードローン


◆審査は厳しい

プレミアムコースへのハードルは、相当高いと思って間違いありません。

銀行カードローンも、最近では保証会社である消費者金融に審査をおまかせしているのですが、住信SBIネット銀行 MR.カードローンは、仮審査を担当するのが保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス))、本審査を担当するのが住信SBIネット銀行と、ダブルチェックとなっているのです。



住信SBIネット銀行MR.カードローンの申込みに必要な書類

住信SBIネット銀行 カードローン

◆収入確認書類

住信SBIネット銀行 MR.カードローンの「プレミアムコース」が適用される方で、限度額が300万円以上の場合には、収入確認書類が必要となります。

スタンダードコースの場合には、収入証明書類の提出は必要ありません。



サラリーマンの方は、以下の最新書類のいずれかのコピーが必要です。


  • 源泉徴収票
  • 市区町村が発行する所得証明書(住民税課税決定通知など)
  • 確定申告書(税務署への郵送あるいは持参の場合には税務署の受付印があるもの、e-TAXを使った提出の場合には申告書の写しおよび受信通知)

以上がサラリーマンが提出する基本的な書類ですが、勤続年数が1年未満で、上記3つの書類をいずれも取得できないときには、勤務先の給与明細を提出することもできます。

その他、住信SBIネット銀行や保証会社である「SMBCコンシューマーファイナンス」が認める収入確認書類も提出できます。



個人事業主や法人代表者の方は、以下の最新書類のいずれかのコピーが必要です。


  • 市区町村が発行する所得証明書(住民税課税決定通知など。

    納税証明書の時はその1~その3のすべてを提出)
  • 確定申告書(税務署への郵送あるいは持参の場合には税務署の受付印があるもの、e-TAXを使った提出の場合には申告書の写しおよび受信通知)

その他、住信SBIネット銀行や保証会社である「SMBCコンシューマーファイナンス」が認める収入確認書類も提出できます。

◆本人確認書類は?

消費者金融のキャッシングや銀行カードローンでは、収入証明書以上に本人確認書類の提出が求められます。

しかし、住信SBIネット銀行 MR.カードローンの申込の際に、住信SBIネット銀行の口座を持っていれば、本人確認書類は必要ありません。

口座開設の際に本人確認書類の提出を求められているため、わざわざ再提出はさせないのです。



住信SBIネット銀行 MR.カードローンでは、住信SBIネット銀行の口座を持っていなくても申し込みが可能です。

しかし、その際には「口座開設とカードローンの同時申し込み」を選択しなければなりません。

どのみち口座開設で本人確認書類の提示を求められますので、準備しておきましょう。

ちなみに、個人の利用者が口座開設の際に必要とされる書類は、以下の組み合わせです。


  • 「運転免許証」「健康保険証」「住民基本台帳カード」「在留カード」「特別永住者証明書」のいずれかのコピー1点+公共料金の領収書または請求書の原本1点
  • 「住民票の写し」「住民票記載事項証明書」「印鑑登録証明書」のいずれかの原本1点








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※計算結果はあくまで目安です。計算は現在の借入残高で各商品の最低金利を適用した場合の年間の利息額から算出しています。


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